9月21日にイベント部で福岡アジア美術館の「魔法の美術館リターンズ」と「鈴懸本店」に行きました。
 「魔法の美術館」は普通の美術展とは違い、“見て、ふれて、遊べる体感型アート”とのことで光の魚を追いかけたり、星のカードを動かすと音楽が流れたりと色々な作品があって楽しかったです。
 また、車のオブジェを動かすと道路や線路などが描かれたり、自分の動きに合わせて展示が変化したりと本当に“見て、ふれて、遊べ”ました。常設展もアジアの方の作品がたくさんあって素敵でした。
 鈴懸本店では、やはり人気のようでしばらく並びました。自分はさんざん迷ってから『栗のパフェ』にしました。アイスや渋皮煮など食感の違う栗を味わえて美味しかったです。
 今回は企画をやらせていただいて、それも貴重な経験になりました。次のイベント部もどこに行けるのか今から楽しみです。